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【雑記】理想の結婚式

結婚式でいつも、なんだか勿体ないなと思うのは、せっかくはるばる集まった面々と新郎新婦がほとんど交流できないこと

 

一言二言なら「おめでとう!」と言葉を交わせるけど、それだけだ

 

あまりにも呆気ない

 

わざわざ人の休日を使わせ、何万もの大金を払わせ、「祝ってくれ」と参集をかける

 

太古から伝わる当たり前の慣習だから、疑問に思う人は少ないかもしれないけど、冷静に考えればとてつもなく図々しい風習だ

 

これが出来るなんて、よほど新郎新婦と繋がりの深い間柄なのは間違いない

 

それほど大事な相手なら、むしろ、自分が結婚した際にはこちらから出向いて結婚を報告し、積もる話でも1人1人と酌み交わしたい

 

冠婚葬祭繋がりで、生前葬がそれに近い形だったと思う

 

死んでから集まられても、もう会話は出来ないんだから、どうせなら生きてる間に集まって言葉を酌み交わす

 

その形式は、当人の一方的な発信ではなく、大切な1人1人と思い残すことの無いように対話をするものだと想像する

 

生前葬はこの世の去り方としては理想に近いと思う

 

結婚式もこのスタイルがいいと、しばしば思う

【日記】VR出勤の実現はまだか

 昨夜は深夜2時就寝だったので、今朝が辛い

 

二度寝してたら15分ほど会社に遅刻する

 

フレックスタイムのおかげで、遅刻という概念がほぼ無いのが大変ありがたい

 

なので、遅刻と言うのは、単に自分で決めた時間を守れなかった程度の意味

 

自分で決めたと言っても、仕事は一人でやるものではないので、10時くらいには出社しておきなさいという基本はあるけれども

 

フレックスタイムの会社っていま、どのくらいの割合なんだろう

 

未だにタイムカードで、厳しく遅刻管理してる会社はどれくらい残ってるんだろう

 

「大事なのは仕事ができてるかどうかなので、遅刻回数なんてのは非常に重要度が低い。必死に管理するだけ時間と労力の無駄」

 

という合理的な考え方は大分浸透してきたと思う

【日記】最初なので、ただの日記

朝起きて最初に消化するのは、愛犬の散歩

 

これだけのために私服を引っ張りだしたくないので、スウェットの上にコートを羽織るだけ

 

今日は比較的あったかいので助かる

 

散歩を終えて、朝飯にトーストとコーヒーを用意し、自室に戻る

 

まずはデスクトップPCの電源を入れる

 

自作PCのいいところは、性能に不満が出たら、その都度パーツ単位でバージョンアップできるところだけど、4年前に自作したこのPCは今でも快適なパフォーマンスを発揮してるので、一度もバージョンアップしてない

 

ネットサーフィンやブログ巡りをしつつ、今日の予定を確認

 

予定に縛られる行動は不自由かもしれないけど、自分のやりたいことを並べた予定は魅力的

 

予定通りに今日を全うすべく、一日を始める